
サラ声優: Philo
空に浮かぶ島で猫とフクロウと暮らしている魔法使い。 ある日の出来事を境にハルと共に生活をすることになる。 優しいが自身の多くを語ろうとせず謎が多い。



映画まほせか応援クラブのキャンペーンにご参加いただいた皆さま、本当にあり がとうございました。 秋鷲氏の画集『足跡』が当たる抽選企画は終了しましたが、 映画まほせか応援クラブへの登録は引き続き受け付けています。 映画化の実現を応援する一票としてだけでなく、「秋鷲氏の制作資料保管庫」の コンテンツ閲覧やガチャ企画にご参加いただけます。
まほせか劇場版応援クラブの創設メンバーには以下の無料特典があります。

創設時からのメンバーである証として、AnimeOshi 内のあなたのプロフィール画像として表示できるデジタルバッジです。

プロジェクトの進捗やチームの想い、今後の展開などをまとめたレポートを、不定期でお届けします。

アニメ公式サイトで予定している一般公開前のコンテンツやクラウドファンディングにいち早く参加できる、メンバー限定の先行アクセスが可能になります。

アンケートやフィードバック企画、コミュニティ主導の取り組みなど、作品の制作に関わる限定企画にご参加いただけます。

映画まほせか応援クラブに登録すると、「秋鷲氏の制作資料保管庫」のコンテンツをご覧いただけます。


ハル、サラ、テトのスケッチ兼ラフコンテを解放

ハルとサラのキャラクター原案を解放
短編アニメ(原作MV)のメイキング動画を解放
(最低限50文字以上のレビューのみOPが付与されます)
(1人につきOP付与・無制限)
(最大3件までOPが付与されます)
投稿の際は必ず作品タイトル『魔法のない世界で生きるということ』をタグ付けしてください。









あなたの評価を共有してオシポイント(OP)を獲得。 秋鷲のアカウントもフォローしよう!



『魔法のない世界で生きるということ』は私、 秋鷲の大学の卒業制作作品として制作されました。大学3年生の12月から、卒業後の7月に公開されるまでの約1年半の間、 シナリオ含め音周り以外の映像の全てを私一人で制作しました。
公開当時から多くの方々に観ていただいて現在ではYouTubeで600万回以上再生され、 小説が商業出版されたり、秋葉原国際映画祭で受賞したりと、 ただの大学生の作品が当時では考えられないほど大きくなってしまいました。正直ちょっと引いています。
前々から日本だけでなく色んな言語で「映画化してほしい!」「長編/テレビアニメ化してほしい!」という コメントをいただいていたのですが、そういった声を見る度いつも「7分でもしんどかったのに絶対無理ですよ、死んでしまいます」と思っておりました。
ですがなんとこの度、私が死ななくても長編アニメになる……かも? という企画が立ち上がりました。そんな都合のいい話があって良いんですか?ありがとうございます。
MV『魔法のない世界で生きるということ』はMVなのでセリフを使えないという制限があったり、 一人で作る都合上作業コストを抑える必要があったり、技術的に不可能な演出はできないといった、 様々な制限がある中で個人制作の限界のギリギリを攻めて作った作品です。
私一人では必要以上に動かせないためなるべくシンプルなキャラデザにし、 背伸びしても3Dの背景と光る蝶を飛ばすまでが限界でした。
本当は入れたい描写があっても音楽の尺や作画コスト的に入れられなかったり、 物語の内容を変えてコストを抑えた部分もたくさんあります。
もしこの企画が成功すれば、そういった制限に縛られない作品になるかと思います。
現状、『アニメの製作委員会を立ち上げるための企画』が立ち上がった段階ですので、アニメ化が確定したわけではありません。
応援してくれるファンの方々の声がたくさんあれば、ようやく製作委員会を立ち上げられるといった感じです。
皆さんの応援がアニメ化に繋がりますので、友だち、家族、学校や会社の人などにおススメしたり、 SNSで広めてもらえたら大変嬉しいです。

This is great!
I LOVE the short movie! Please make the full film a reality soonnnn
This is great!
I LOVE the short movie! Please make the full film a reality soonnnn
This is great!
I LOVE the short movie! Please make the full film a reality soonnnn